伴和香子332-E地区ガバナー誕生

2017年7月4日(火)9:00~13:00 シカゴ国際大会の会場であるマコーミックプレイス北館3FホールBに於きまして、国際大会の閉会式(第3日目総会)が開催され、2017-18年度332-E地区初の女性ガバナーL.伴和香子が正式に就任しました。

世界各国のライオンメンバー約1万人が会場に集結、新国際会長にはナレシュ・アガワル(インド)、国際第一副会長にはグドラン・イングバドター(アイスランド)、国際第二副会長にはジョンヨル・チョイ(韓国)、国際第三副会長にはヘインズ・タウンセンド(ジョージア州・USA)が就任、L.伴和香子エレクトは、LCIF国際理事L.鈴木誓男に「ELECT」リボンを外され、正式に332-E地区ガバナーとして誕生致しました。

米沢松川ライオンズクラブからは、L.酒井原誠、L.横山昭子、L.伊藤剛、L.尚开顔の4名が参加、鈴木誓男LCIF国際理事とともに、伴和香子332-E地区ガバナーの誕生をお祝いました。

他の同地区のライオンメンバーがいない中、米沢松川ライオンズクラブだけが一斉にガバナーが誕生する瞬間に立ち会えることができたことは、大変光栄であるとともに感動を共有できたことに感謝申し上げます。